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午前中、ふたたび武雄温泉につかる。名残惜しいけれど、これで温泉はおしまい。
昼過ぎ、レンタカーを返し、最後の博多ラーメンを食し、京都へ移動。京都に夕方着く。母と合流し、夜の京都を徘徊。

鴨川にかかる五条大橋に、牛若丸と弁慶の像を発見。一家揃って感動!

その後、木屋町通りまで足を伸ばす。どこもおいしそうなお店だが、子連れでも入れそうなところはなかなかない。ようやくここに。

ここも大人の空間だったので、本当だったら子供を連れてはおじゃましたくなかったけれど、気持ちよく迎えてくださって感謝。どれも美味で、お店の若いご主人もすっごく感じが良く、見つけて本当にラッキーだった。

おばんざいの盛り合わせ。
oban_convert_20081012152323.jpg



ホテルに泊まる母と別れ、私たちは烏丸通りでショッピング。かわいいお椀やお弁当箱、風呂敷などを見つけ、逆上気味に買い物。

舞妓はんにも遭遇。
maiko_convert_20081012151413.jpg


その後、宇多野ユースへ。
ここには本当にびっくりした。リニューアルしたばかりだというだけあって、ユースとは思えないほど(失礼)素敵なところ。超おすすめです。

着いたときはもう9時過ぎていたのだけれど、ユースで藍染め体験ができると知り、挑戦することに。仕上がりはここも数週間後ということで、実家に送ってもらうことに。よろしくお願いします。<母
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コメント

No title
京都なんて、何だかどこに入っても格式ありそうな感じだなぁ‥‥。
確かに子ども連れでご飯って、京都では難しいかもね。
特にウチの娘なんて和食のマナーもなってないし(洋食のマナーもなってないから、この日本語は間違いか)、ウッカリ連れて入ったら恥かきそうだわ、お店には失礼だわ‥‥ってなことになりそう。

いやいやしかし、木屋町通りだの烏丸通りだの、大昔に行ったことの名前が出て来て懐かしい。
当時の彼とそんなとこをそぞろ歩いたのも既にン10年前?!
京都の人からただのダウンタウンじゃん、と言われると身も蓋もないんだけど、生粋の関東人から見るとやっぱり何となく情緒が違うんだよね。
アメリカ人のご主人にはなおさらだろうね。

生舞妓さんに遭遇、スゴいね!
生相撲取りに遭遇してもジャージ着てたからつまらなかったけど、舞妓さんはそのものズバリのカッコしてるもの。
ウチ、娘が映画『舞妓Haaaan!!!』大好きだから、こんなの見たら舞妓はんアクセントで「こんばんは~♪」って言うかも。
2008.10.13 Mon l ほぜこ. URL l 編集
No title
そうかー、京都をそぞろ歩いていたのね!
そうそう、やっぱり情緒が違うよね~。ほんと、どこに行っても歴史を感じられて、すっごく良かった。
また行きたいな~。
2008.10.14 Tue l kana. URL l 編集

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