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ハロウィーンにちなんで、ちょっと不思議な話。

私のおばは、重い病気でもう長くないらしい。
それはもちろん悲しいことなのだけれど、その一方で、おばに何かあったら残されたおじ(父の兄)はどうなるか、ということも現実問題として浮上している。

おじとおば夫婦には子供が2人いて、息子夫婦はすぐ近くに住んでいる。
「息子」というのは当然私のいとこなのだが、小さい頃からお調子者で意地悪で自己中。彼の奥さんは、私と同じ学校で一学年下だったAちゃん。超美人で性格も良いAちゃんが、何が悲しくて私のいとこと結婚までしてしまったのかわからない。まあ本人は幸せそうなのだが。とにかく、私はAちゃんのことは大好きなので、帰国すると必ず会うようにしている(当然いとこ抜きで 笑)。

ところで、これは全然知らなかったんだけれど、Aちゃんは霊感が強いらしい。
そして数カ月前、私の実家に行ったとき、亡くなった祖父の霊が現われたのだそうだ(実家はもともとは祖父の家だった)。

Aちゃんに、「○○(おじの名前)をよろしく頼む」と語りかけたそうで。

そんなことってあるんだなあ。祖父なら、私も会ってみたい。小さい頃すごくかわいがってもらったし。

ちなみにAちゃん、こういうポジティブな霊に語りかけられることはけっこう稀で、いつもはものすごい悪質な霊に取りつかれてしまい、かなり苦労するとのこと。
霊もやっぱり美女が好きなのかな。

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2008.10.31 Fri l 脱力ファミリー l COM(4) l top ▲
とうとう、手を出してしまった。

大きな声では言えないのですが、今までファンデーションをつけたことがほとんどなかったのです。私。

それは別にポリシーだったわけではなく、ただ面倒くさかったのと、不器用だということが理由です。(きっぱり)

昔は少しつけていた時期もあったんだけど(リキッドタイプ)、どうしてもうまく塗れないし、皮膚呼吸ができない感じがして気持ち悪いし、ということで、あっさりやめたのでした。

ちなみに、眉毛も本当は皆みたいにきれいに揃えたいんだけど、
やっぱり生来の不器用がたたって無理。
ちなみに、大学のときに一度ちょっと揃えたところ、ヤンキーみたいになってしまって、大爆笑された経験も。
そんな私なのですが、ここに来てやっぱりファンデぐらいつけなきゃな!!カリフォルニアの容赦ない日差しからこれ以上のダメージを受けないためにも!!と、重い腰を上げまして。(←20年ほど遅すぎ)

ベアミネラルの噂はいろいろなところで目にしていて、ずぼらで不器用な私にはぴったりだと心に決めていたのです。
で、この度買いに行きました~。


結論としては、
これは、すごい。

ぜんぜんつけてる感がありません。
何しろ他のを使ったことがないので、カバー力とか化粧崩れ感とかは比較できないんだけれど、
とにかく面倒くさくない。この一言につきます。

というわけで。
もし私と同じぐらい面倒くさがりのせいで、今までファンデを敬遠していて、
でもちょっとファンデぐらいつけなきゃなーと日頃思っている人がいたら、
ぜったいオススメです。

でもそんな人、日本人ではいないだろうなー。(アメリカ人は結構いる 笑)
2008.10.28 Tue l 日常 l COM(13) l top ▲
って、タイトルのままなんですが。

ぶっかけそば。大根の千切り、そばの実の揚げたの、あさつきたくさん、削り節、のりなど。美味。
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ねぎとろ。やまいもなどと混ぜて。あまりに美味でおかわりをする。(特別出演: 友人の手)
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冷酒。由布院の旅館で。
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ふかひれそば!じゃーん。子供達にさんざん人でなし呼ばわりされた。(涙)
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☆その他

駅弁。
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鶏卵素麺。小さい頃、よく頂き物をして家にあったのだが、なかなか食べさせてもらえなかったため、私にとっては禁断の味。九州で再会し、思わず購入。
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ほかにも、

いただきものの羽二重餅(美味!!)
京都といったらやっぱり八つ橋
博多といったらやっぱり明太いわし
お相撲のお土産にもらったあんみつ
やまいものおつけもの
丸茄子のおつけもの
紀州の低塩梅干
一風堂のラーメン&餃子(実家の近所にあるので通ってしまった)
抹茶味のカステラ
うにせん
じゃがりこ(広島バージョン お好み焼き風 弟から)
珍しいところでは、やはり弟にもらったチョココーティングされたポテトチップス!これが、なかなかおいしいのだ。




というわけで、確実に、堅実に、太りました。
さ、ダイエット。(←遅すぎ)
2008.10.23 Thu l l COM(6) l top ▲
また今回の帰国の話。
渋谷駅で、山手線に乗ろうとしたときのこと。

長男がとつぜん、
「ママ!阿部ちゃん!」

というではないか。
ふと見てみると、山手線の車両の外側に、
でかでかと阿部ちゃんの写真が。(天海祐希と一緒)

記念に写真を撮ろうと思ったんだけど、間に合いませんでした。悔しい。

そして車内に入ったところ、
今度は次男が、
「ママ!タッキー!」

というではありませんか。

すると、車内のテレビでやっていたWiiのCMにタッキーが。
いやあ、息子たち、でかしたぞ。

ちなみに私と日本のドラマをよく見ている息子たちは、

街中で篠原涼子のポスターを見て、「あ!とっくり!」
二宮和也くんは「山田くん!」
桜井翔くんは「御村君!」
松潤は「バンビ!」

と、すべてドラマの役名で識別。

すべてちょっと前のドラマだという点は、やっぱり時差のせいということで。

2008.10.19 Sun l 脱力ファミリー l COM(4) l top ▲
日本に行っていたあいだの、うちのモミーとポピー。(本名モモとポポだけど、なぜか完全にモミーとポピーが定着)

近くに住むネコ大好きの友人Uと、斜め前に住む高校生の女の子Eちゃんの二人に、1日に1回ずつ来てもらってました。

友人Uは、餌と水、そしてトイレ交換を担当。
Eちゃんは、ネコの遊び相手と、そしてゲッコーの餌・水やりを担当。

でもけっきょく友人Uもかなり遊んでくれたらしい。Uには日本からも電話やメールで連絡していたので、安心でした。
ちなみに、この友人Uはスイス人。
ネコに話しかけるときはずっとスイスドイツ語で話しかけていたので、
うちの子たちは、バイリンガルどころか、もう立派なトリリンガルですから。

それはそうと今回、ネコたちと離れるのがいちばん大変だったのは、何を隠そうこの私。
日本にいた2週間、モモとポポの写真を見ることもできませんでした。泣いてしまいそうで。(←ばか)

帰ってきて、家のドアを開けたら、すぐに駆けよってきた二匹。
思いっきり抱き締めて、感動の再会を果たしました。(笑)

日本に行く前は、モモは子供達の膝にはあまりのってこなかったんだけれど、今はすっかり甘えんぼになって、すりすりしてます。

家具を傷つけられたり、変なところでトイレとかしているかなーと思ったけど、それも全然大丈夫でした。

も~なんていい子なの、うちのねこず達ってば!!(←親ばか全開)

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2008.10.16 Thu l ねこず l COM(5) l top ▲
この日の朝、とても楽しみにしていたこと。
ネットでお友達になった方たちが会いに来てくださったのだ。
一人はいつも滝関係のイベントがあると、何かと気にかけてくださる方。もう一人は、やはり滝関係で、本当に、本当に、お世話になっている方で、もうこの方の住んでいる方向には一生足を向けて眠れませんから私。
メールなどを通じてそのあたたかいお人柄にいつも感動していたので、お会いできて本当に嬉しかった。

お二人と名残惜しくも別れた後、竜安寺へ。
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子供達は、石庭は「?」という感じだったけれど、その次の金閣寺はかなり感動した模様。
もみじがたくさんあったので、紅葉のときはきれいだろうなあ。
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そのあとは昼食。

↓にしんそば。
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↓わらびもち&抹茶。
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同志社に1年留学していただんなが、キャンパスをどうしても見たいというので、行く。

その後、御所を通ってから寺町通りへ。
それから最後、やけくそ気味で清水寺へ。ここらへんで私の疲労は最高潮に。

子供達は清水寺にも感動したようで、まあ行って良かった。

夜8時半過ぎの新幹線で、京都を後に。

今度はいつ来られるかわからないけれど、また絶対来るぞ!と心に誓ったのでした。
2008.10.14 Tue l l COM(7) l top ▲
午前中、ふたたび武雄温泉につかる。名残惜しいけれど、これで温泉はおしまい。
昼過ぎ、レンタカーを返し、最後の博多ラーメンを食し、京都へ移動。京都に夕方着く。母と合流し、夜の京都を徘徊。

鴨川にかかる五条大橋に、牛若丸と弁慶の像を発見。一家揃って感動!

その後、木屋町通りまで足を伸ばす。どこもおいしそうなお店だが、子連れでも入れそうなところはなかなかない。ようやくここに。

ここも大人の空間だったので、本当だったら子供を連れてはおじゃましたくなかったけれど、気持ちよく迎えてくださって感謝。どれも美味で、お店の若いご主人もすっごく感じが良く、見つけて本当にラッキーだった。

おばんざいの盛り合わせ。
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ホテルに泊まる母と別れ、私たちは烏丸通りでショッピング。かわいいお椀やお弁当箱、風呂敷などを見つけ、逆上気味に買い物。

舞妓はんにも遭遇。
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その後、宇多野ユースへ。
ここには本当にびっくりした。リニューアルしたばかりだというだけあって、ユースとは思えないほど(失礼)素敵なところ。超おすすめです。

着いたときはもう9時過ぎていたのだけれど、ユースで藍染め体験ができると知り、挑戦することに。仕上がりはここも数週間後ということで、実家に送ってもらうことに。よろしくお願いします。<母
2008.10.12 Sun l l COM(2) l top ▲
今日は有田の方に移動しなければならないのだけれど、どうしても高千穂峡があきらめきれないので、朝6時起きで回り道して高千穂峡に行くことに。

当ブログで情報を頂いた「やまなみハイウェイ」を通る。どこまでも続く緑の山並みが圧巻。日本にもこんなところがあったのか、とひたすら感動。
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って、こんな写真しかなくてすみません。

3時間ほどで高千穂峡に着く。
台風による増水のため、ボートには乗れないとのこと。残念だけれど、川を見てみて納得。ところどころものすごい激流になってる。(ところで激流といえば緒方拳>赤い激流。急逝のニュースに大ショック。ご冥福をお祈りいたします。)

遊歩道を歩くだけでも雰囲気を充分に堪能。

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その後、ちょっとはやかったけれど、流しそうめんをやっているお店があったので入る。流しそうめんを食べたい!という長男の積年の夢が早くも叶う。よかったね。

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その後、天岩戸神社へ。
天照大神がかくれた岩戸があるという神社。
岩戸は渓谷を挟んだ向こう側にある。神秘的で、荘厳な雰囲気。

天安河原へ。
天照大神が隠れたとき、八百万の神が集まって相談したと言われているところ。
かなりの激流の横を歩くのが怖かった。

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そして、今日の目的地、武雄に向かう。
途中、熊本などを通り、3時間ほどかけて到着。まだ5時前だったので、本当はゆっくり見たかった有田に行く(武雄から15分ほど)。大きな有田焼の店に入り、男3人は陶芸体験をすることに。私もちょっとやってみたかったけど、それよりはお買い物ということで。

ろくろを回してつくったものは、1カ月後に送ってくれるそう。国内発送のみなので、実家に送ってもらうことに。

夜は、武雄ユース。
ペアレントはとっても感じの良い方達。
ユースのお風呂も温泉だったのだけれど、どうせならということで、武雄温泉へ。シーボルトもつかったことがあるという歴史ある温泉。極楽極楽。
2008.10.12 Sun l l COM(4) l top ▲
天気予報では台風がお昼過ぎに最接近だと言っていたけれど、起きてみると快晴。やった!

予定では、今日は由布院から車で3時間ぐらいの高千穂峡に行き、ユースに泊まるはずだったのだが、台風で山道が通行止めとかだと困るので、昨日の時点で予定を変更して、由布院にもう一泊することに。移動が続いていて疲れ気味だったので、ちょうどよかった。

というわけで、この日はゆっくり由布院を散策。
昨日は雨と霧で見えなかった由布岳がきれい。

↓まずは金鱗湖のまわりのお店でショッピング。
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次に有名旅館、亀の井別荘へ。これもJapanSFOさんのブログに出ていた、亀の井別荘併設のカフェ「天井桟敷」とおみやげ屋さん「鍵屋」が目当て。カフェのバニラアイスが最高の美味。むかし母がつくってくれた手作りのアイスの味。鍵屋さんのおはぎも最高。(←食べる食べる)

↓「天井桟敷」と「鍵屋」
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次に、由布院の町をショッピング。ちょっと前までは本当に静かな町だったらしいけれど、この数年の人気でお店が増えてきたとか。旧軽井沢みたいなことにならないといいけれど。

お昼は旅館「玉ノ湯」近くの某有名おそば屋さんで食べたけど、量が少なく、めちゃ高く、いまひとつ。(大食いなので)

そのあと古い建物が素敵だとガイドブックに書いてあった、由布院駅まで散歩。この時点でかなり足が疲れていたので、駅での「足湯」に家族でつかる。極楽。

夕方、宿に。今日の宿はここ
素泊まりで、2万。1人2万じゃなくて、1部屋2万。めちゃお得です。
各部屋は離れになっていて、外には小さな露天風呂もついているし、出前も取れるし、言うことなし。

↓露天風呂。
rotenburo_convert_20081010091350.jpg


宿に着いた時点で私は疲れてぶっ倒れたのだけれど、男3人は宿で無料で自転車を借りられるとわかるや否や、サイクリングに出かける。つ、ついていけない。(涙)

↓こういう道でサイクリング。
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田んぼの中を走り、地元の人との国際親善もしてきた、うちの男ども。けっこう楽しかったらしい。
2008.10.10 Fri l l COM(2) l top ▲
前の日から雨模様だったけれど、いきなりのものすごい雨で目覚める。

今日の宿泊予定地は由布院。どうしても壇ノ浦が見たいというだんなの希望により、小倉方面から大回りして由布院へ行くことに。
大雨の中、遭難しそうになりながら、壇ノ浦が見渡せる展望台のある公園へ。この海で源平の合戦で、タッキーと阿部ちゃんが戦ったのだ、と子供に教える(参考 大河ドラマ「義経」)。

↓雨の壇ノ浦。
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↓こんな壁画がありました。左端で八艘飛びをしているのがタッキー。(違)
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その後、大分のアフリカンサファリへ。
雨なのでやってないかなと思ったけれど、やってた。
自家用車で運転するか、サファリバスに乗るかの選択肢があり、後者は一人1000円近く費用がかさむので、前者に。
しかーし、渡された注意書きを見ると、

「何かあったらすぐにクラクションを鳴らして助けを呼んでください」
「車に何かあってもいっさい責任は持ちません」
「絶対に車を止めないでください」
「絶対に車の外に出ないでください」


などなど、恐ろしいことがたくさん書いてあるので、私のつよーい希望でバスに変更。

バスにして良かった。だって、

↓こんな動物がたくさんいるのだ。えさをあげることができて、子供達は楽しかったみたいだけど。私は生きた心地がしなかった。(涙)
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その後、由布院へ。この夜はこの旅館での宿泊。
いつも楽しいブログが最高のJapan SFOさんが以前この旅館について書いていらして、とっても良さそうだったので予約したのだ。すっごくよかったです!

↓家族風呂
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↓お食事。ばかうま。
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2008.10.09 Thu l l COM(4) l top ▲
朝5時半に起床。タクシーで品川駅へ。運転手さんと、朝っぱらから心霊の話で盛り上がる。池○サンシャインはむかし処刑場だったので、本当にいろいろなものが見えて嫌だとか、霊がとりついているお客さんを乗せることもよくあるとか何とか。「私たちはどうですか」と聞いたら大丈夫だとのことで安心。

だんながどうしても子供達に姫路城を見せたいというので、姫路で途中下車。
雨の中、姫路城へ行く途中、ミスドを発見!思わず寄り道。

↓やっぱフレンチクルーラでしょ。
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久々の姫路城はやっぱり素敵。でも時間がなかったのでかなりの駆け足に。

大昔つきあっていた人が姫路の人で、結婚してたらここに住んでいたんだなーと、複雑な気分。ものすごい男尊女卑の人だったので、結婚してたら苦労してただろうなとか、いろいろ物思いにふける。

その後、この日の最終目的地、博多まで。ユースは清潔で、普通。近郊から来てくれた友人と屋台で盛り上がる。屋台では、いわし明太、おでん、焼き鳥などなど、すべて美味。その後スタバで二次会。だんなは途中で子供達を本屋に連れて行ってくれる。感謝。
2008.10.09 Thu l l COM(2) l top ▲
九州・京都から無事帰ってきました。
とにかく、すっごくよかった。日本のすばらしさを満喫しました。いろいろな楽しいことがあったので、またゆーっくり書きます。

実は今回の帰国の大きな目的に、祖母と叔母のお見舞いがあったのです。
二人とも癌で入院中。ある意味で、よいタイミングで帰国できたな、とつくづく思いました。
祖母は意外と元気そうだったんだけど、叔母は別人のようで、やはりつらかった。

早いもので明日はもう出発。猫たちに会えるぞ!待っててねーモモ&ポポ。
2008.10.06 Mon l l COM(4) l top ▲
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